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OPTIMAの充電には専用充電器を使用して下さい

 昨今、OPTIMAには不向きな充電器を適合と称して販売している為、バッテリー本体の破損事故が急増しています

 専用充電器以外の充電(12Vオルタネータージェネレターを除く)におけるトラブルは全て保証対象外となります

OPTIMAを専用充電器以外で充電した場合、硫化水素が発生する大事故につながる危険性が高いです

 OPTIMAには不向きな充電器を使用した場合、硫化水素が発生して死亡事故につながる可能性があります。

 専用充電器以外の充電(12Vオルタネータージェネレターを除く)におけるトラブルは全て保証対象外となります

OPTIMAを車内の居住空間(密閉空間)にて充電する場合は万が一のガス発生を警戒して必ず換気/排気対策を行って下さい。

 健康を害する大事故につながる危険性が高いです

 ※詳細は下記をくりっくして下さい    「OPTIMA 充電器に関する保証関連」 

■OPC−1210WP

■ステンレス 防水型充電器   オーンボードチャージャー   全自動式/1チャンネル型 

定価 ¥48,000(税別/1CH当たり) (税込¥52,800)

出力 12V 10A (1ch当たり)

■PSE認証品 (充電器は必須です)  本充電+維持充電機能

■ACコンセントを差すだけで全自動   ■壊れない/ヒートシンク冷却式

 

     

 全横幅     213mm(固定のツバ込)    本体横幅     182mm(ステーを除く)

 本体縦    136mm(ヒートシンク別)   全縦      155m(ヒートシンク込)

 本体厚    136mm(ケーブル除く)    全厚      155m(ケーブルガイド込)    重量   3.0kg 

  ■オプションでACを4連結合するハーネスも販売

  ■GTP−111  定価 ¥3800(税別) (税込¥4,180)

  JAN:4580101301825 (AC4連)

   

 ■オプションで2連 段積みステーも販売

 ■GTP−112  定価 ¥9800(税別)(税込¥10,780)

   JAN:4580101301740 ( 本体)   

 

■電圧と放電状態の相関係

    残量状態                                              ※ディープサイクルの場合

            過放電領域           深放電領域            通常放電領域

 

□ディープサイクルバッテリーとは言えども過放電領域まで放電をさせてなお且つ1週間以上

  放置した場合は性能が完全に回復しない可能性が極めて高くなります

□また、放電した場合の充電はOPTIMA専用充電器OPC−3000/OPC−2410以外では回復不能です

 

過放電等により性能低下した場合の見分ける方法

  それは唯一バッテリーアナライザーになります   

   

 

0PTIMA  バッテリーアナライザー  GTP−074  

新発売中!  ¥ 9,800(税別) 税込¥ 10,780(バッテリー診断機/テスター)

            ■簡易操作手順書→PDFデータ /右記の画像をクリック

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0PTIMA専用充電器  OPC−3000 VerV (blackバージョン)

¥19,800(税別)税込¥21,780 

※OPTIMAのイエロートップ/ブルートップ以外の鉛バッテリーはレッドモードにて充電可能です

※6V電池は2台直列 充電になります

■印刷用pdf資料■(クリック)

 

2020年度よりOPC3000VVのLEDは耐久性向上の為、緑→青に変更となりました。

注意!                                     

昨今、ネット上等におきましてオプティマバッテリーの充電特性機能を

持っていない類似品を専用充電器として広告販売を行っている業者があります。

深放電等の状況から回復出来ないばかりではなく過充電等により

バッテリーにダメージを発生させる危険が非常に高い為、十分に御注意下さい。 

※特にACデルコボイジャー用充電器はOPTIMAには不的確ですので使用しないで下さい。壊れます。 

2010年10月以降よりコードが防水ソケット式に変更 

  

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0PTIMA専用充電器  OPC− 2410  ■24V 用充電器

¥38,000(税別)税込¥41,800 ※6V電池は2台直列 充電×2セット仕様になります

※維持充電機能が追加になりました(維持充電機能のON/OFFは出来ません)

■印刷用pdf資料■(クリック)

                                                                                                                                                                     

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※現在発売中止

 

 OPTIMA    6V充電器(10A)

 ¥21000(税別) 税込¥23,100  6V10A出力

 OPC−0610    電圧/電流 表示

OPTIMA 6V専用充電器

OPC−0610

■AC100V入力(50/60HZ)

■深放電回復機能:端子開放電圧/1.0V〜 OKです

■出力電圧:7.4V

■出力電流:10A(最大)

■寸法 横125mm×奥275mm×高さ145mm

■総重量:1500g

■充電圧:DC 7.4V

■充電完了:0.5A以下で手動停止

■維持充電電圧 :6.5V    

                                      

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

0PTIMA  内部抵抗値測定器  GTP−052S    

リニューアルにて新発売!  ¥ 75,000( 税別)  税込¥82,500

 

夜でも見やすいバックライトつき

充電不足又は致命的な不良かの

判定が可能!

 

規格    

表示内容:DC電圧/外気温 極板内部抵抗値

サイズ:160(H)×100(W)×42(D)mm

●コード長:1000mm 重量:450g

●液晶バックライト 

●電源オートオフ機能(30分後) 

●未接続ランプ 

●使用電源7V以下で自動シャットダウン 

10mΩ,100mΩ,1000mΩの3レンジ測定対応

 

 

バッテリーの実力を示すCCAは内部抵抗値が

小さくなるほどその数値は大きく

(高性能に)なり逆に抵抗が大きくなった

バッテリーは自己放電も多く

バッテリーの寿命としては末期です。

その内部抵抗値を正確にしかも簡単に

測定できるのがこのGTP-052です。

バッテリーの不調を訴える

ユーザーへの買い替え時期のアドバイスや

現行使用中のバッテリーの診断などに

お使いいただけると思います。

 

   

 

0PTIMA  内部抵抗値測定器  GTP−052S

                {写真をクリック}                                              

 

他のメーカーの液入り開放型やドライバッテリーの内部抵抗値の測定も可能です。

OPTIMAの正常基準値のデータベース付き